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2015.11.19     カテゴリー :   ホイール

Mavic Cosmic Carbone Ultimate 暫定版

kiki2.jpg

なんだかんだでここのところ所用があったり天気が悪かったりで全く自転車に乗れてません。今年の1月、2月を除いて今月は1000kmも乗れないかも。ま、昨年の今頃は骨折で全く乗ってなかったことを考えるとまだましなんですけど。
なのでGoMoreスタミナセンサーのキャリブレーションもできてないんですよね。
ローラー台でも持ってりゃとっくになんでしょうが。
なのでまだ100kmも乗っていないホイールのちょインプレでも。

そもそもホイールを買おうと思ったのはですね。まぁ、私のブログのDOGMAの写真を見ていただくとわかるかもしれませんが、
かなりの割合で前輪ZIPP303+後輪BORA Ultra50の組み合わせで乗ることが多いんですよ。

性能、特にエアロという点においてはBORAの方が明らかに有利なんです。それなのにZIPPを使う理由はやはり横風ですね。
まぁ特に風の強い日でなければ横風の影響はたいしたことないといえばたいしたことないんです。
ただ、例えばヤビツ峠に自走する時なんかは都内を抜けて往復190kmとか走ることになるんですが、そのわずかな差でもやはり
交通量の多い道をそこそこの距離を乗ると気を遣うことになるんですよね。

あと風が強い日(風速10mとか)に2度ほど都内方面を走っていた時にビル風?というんですかね。建物と建物の間を抜けて
くる風で前輪が持ち上げられて10cmとか15cmとか横に吹っ飛ばされたこともありちょっと怖い思いをしたこともあります。
そもそも風の強い日にディープ履くなよって話ですが。

結局前輪ZIPP303使うことが多いとBORA Ultra50意味なくね?って話になっちゃう訳ですね。常用するにはリムハイト45mm
までが限界かなぁと漠然と思うことが多くなっていたんです。

そして、もう一つの理由、むしろこちらの方が主な理由となるんですが、7月くらいにブログにちょこっと書きましたが、あれほど
こきおろしていたMavic R-sys SLRなんですが、DOGMA F8に履かせて走った時の感触が思いのほか良かったことがあります。

SuperSixEvoとの組み合わせでは何度も書いたようにもっさりした感じだったのが、DOGMA F8との組み合わせだともっさり、べったりした感触が綺麗に払底されわずかに重厚な乗り味とトルク感の感じられる乗り味となったのです。

ま、SuperSixEvoは10速、DOGMA F8は11速なのでリアのカセットを交換し、ブレーキシューを交換し、ブレーキ調整をしという
めんどくさい作業が発生するので前輪ZIPP303+後輪R-sys SLRという見た目はもうねっていう組み合わせで自宅の近所を20kmほど走っただけだったんですが、正直BORA Ultra50との組み合わせよりいいかも?と思わせる乗り味でした。

フレームとホイールの相性って難しいですね。とにもかくにも、見た目の点で40mm~45mmリムハイトのホイールを物色することに。何度か書いたようにクライマーではないので平地の巡行も捨てきれないんです。

で、リムハイト40mm~45mmまで重量は今より重くしたくはないので1300g以下という条件だとものすごく選択の余地がない。
3T、FFWD、Mavicくらい。47mmであればコリマとかLightWeightなんかも入ってきますが、横風に対する影響が検討がつかない。
3Tは新型のホイールが出たばかりでよくわからない。実質FFWDとMavicの2択。

まぁ、ちょうどその二つのホイールを使って比較している方のブログや他のCosmic Carbon Ultimateを使っている方のインプレから
してもこれはCosmic Carbon Ultimateだろうと。

気に入らない、あるいは不安材料はいくつか。
まず、ワイドリムでない点。今時ワイドリムでないので空力はどうなのよ?という点。検索してもやはり空力という点では若干
劣るみたい。非ワイドリムに加えてスポークが幅広きしめんスポークなんですよね。きしめんスポークは空力面では明らかに不利。
まぁリムハイト35mm相当の空力と考えればいいのかなと。

あと国内でも国外でも結構壊れたという方が。。。リムを割っちゃうみたいなんですが、正直買う前までは今までかなりの期間
カーボンチューブラー使ってきてリムを割ったという経験はないので大丈夫だろと思ったんですが、、、、届いたブツをみて思い
ました。これ、気をつけんと割れるわ。
リムの形状がね、他のカーボンチューブラーとちょっと違ってるんですよね。これについては後日写真でもアップしましょう。
それとこのホイール振れても調整等ほぼできません。リアホイールがちょっとだけ調整できるかなというくらい。そこがちょっと不安。

といいつつ結局選んだのはMavic Cosmic Carbon Ultimateな訳です。
実はこれ書いている時点で前輪が届いていません。発注はしてありますが。
Comic Carbon Ultimateはベラチさんで前後バラ売りをしてまして、まず乗り味に占める割合の大きいと思われる後輪だけ買って
みて気に入らなければとっとと売ってしまおうというね、せこい考え。
結果的には送料考えたら前後セットで頼めばよかったと後悔してます。
調整も何もできないんであればどこで買っても大差ないだろうってことで迷わず一番安いベラチさんで。
国内価格だととても買えませんがベラチさんなら下手なとこで買うBORAより安く買えます。

で、届いたCosmic Carbon Ultimateのリアホイールの重量は約685gカタログよりちょっとだけ重い。Mavicというと重量詐欺
で有名ですが、このCosmic Carbon Ultimateに関してはほぼカタログ通りか下手するとちょい軽いという方が多いんですが、
残念ながらはずれだったようです(笑)

またこのホイールにはタイヤが付属してくるんですが、一部の決戦用といわれるものは除いて多くの23Cくらいのチューブラーは250g~300gくらいのものが多いんですが、こちらは231gと軽量でほぼカタログ通り。今まで見たチューブラーの中ではダントツに造りがよさげで真円度の高そうに見えます。
が、使ったことないタイヤで、ましては重量もいままで私の使ったチューブラーの中で一番軽いタイヤではホイールそのものの
性能がわからんだろうってことで、タイヤは使い慣れたコンチネンタル competition22C。

いつものようにセメントでタイヤを貼るのでベッドを作りタイヤを貼り初めて乗ったのがサイクルモードから帰ってきてから自宅の周りをちょっと走ったんです。もうね。めちゃくちゃ興奮しました。なんだこれ、すげーっ?!って感じ。

冒頭でも書いたようにここのところなんだかんだで自転車になかなか乗れず、でもちょい乗りの印象が忘れられず夜中に
皇居の周りを3周したのがこの間、都合100kmも乗っていない中でのインプレです。しかも後輪だけ。

それでもこのホイールは鮮烈な印象を残してくれました。ぶっちゃけBORA Ultra50がいらない子になっちゃいそうです。

まず、乗り心地、明らかにBORA Ultra50、ZIPP404よりいい。とはいえ凄く差があるというわけではありません。
コンチのチューブラーからベロフレックスとかヴィットリアのコルサに変えた時の差くらい。
それでもこの差はロングでは大きいはず。
ここはカーボンスポークが効いてるんですかね。とはいえR-sysの前輪は最悪の乗り心地だったのでカーボンだから乗り心地
いいというわけではないはずなんですが。

次に漕ぎ出しからの加速。
たいして変わらないといえば変わらないけどちょっとだけいい。
BORA Ultra50にしてもZIPP404にしても重量的に大きく差があるわけではないのでそこまで差が出ないんでしょうね。
それでもやはりリムが少し軽いのか軽快にスピードがあがっていく感触があります。
転がりの滑らかさはさすがにBORA Ultra50にかなわないので高級感はありませんが、乗り心地のよさと相殺されて不満はなし。
トルクの伝達能力はこの時点でも明らかにCosmic Carbon Ultimateの方が良い。重厚な乗り味になります。車でいえば排気量が上がったかのよう。それでいて軽快。

そして時速35km/h前後での巡行とそこからの加速
このあたりから他のホイールとの格の違いを見せつけてくれるんですよ。
BORA Ultra50のインプレの時にペダルへの入力に対してのロスが少ないなんて書いたのが恥ずかしくなるくらい。
すんません、こいつ(Cosmic Carbon Ultimate)は次元が違いました。
これが、リム~スポーク一体成型の威力なのか?!と。
サンダルで走っているのからちゃんとしたシューズに履き替えて走っているくらいの違いがあるというと言い過ぎか?
そして加速ときたら、思わず「なにこれ?!なにこれ?!」と口について出ます。
BORAなんかは明らかにスポークがしなって、しなり終わるとリムの硬さが感じられそれ以上踏み込んでも脚が負けてしまうので
脱力してという感じなんですね。
で、しなりきるまでの時間が短いので自然とケイデンスをあげて走ることになるんですが、たとえていうなら細いばねを硬い板の上においてそのうえでピョンピョン飛び跳ねる感じ。ばねが細いのですぐに板に底付きしちゃう訳です。
その上で高く飛ぼうとすると脚の力を使わないと飛べないですよね?

対してCosmic Carbon Ultimateは跳び箱の踏切板の上に太いばねをおいてそのうえで跳ねる感じなんですね。ばねが太いから
底付きしないし、ばねがある程度しなったらその下の踏切板もしなり始めるのであまり脚の力をかけなくても体重をかけるだけで
びよーんと高く飛び上がれる訳ですね。
言わんとしていることわかりますかね?すいません、説明が下手で(笑)
つまりあまり力を使わなくても同じ高さまで飛べるし同じ力であればより高く飛べるよってことです。
同じ力でペダリングしても伸びが凄いってことです。
だからCosmic Carbon Ultimateは剛性は高いんだけれども常にどこか柔らかさを感じる踏み味なんです。
私程度の脚力では踏み切れないというか。ま、しなると言っても基本的に剛性が高いので反応も早い。

皇居の周りをまわった時は2周目は平坦で信号以外は時速47~48kmで回っていたんですが恐らくBORA Ultra50ではほぼ全力の
力が必要な速度なはずですが、Cosmic Carbon Ultimateでは9割かそれ以下くらいのちょっと余裕をもった速度で走れてしまう
んです。しかも超気持いい。

続いては登り
これは後輪だけだし、ちゃんとした峠等を登ったわけではないのであくまで暫定の暫定なんですが、このホイールは負荷をかければかけるほど本領を発揮するようなところがありますが、そうなると負荷がかかり続ける登坂なんかはまさに水を得た魚な訳です。
鯔(BORA)よりも魚なのかよっ?!って突っ込みたくなりますよね?え?ならない?
・・・すいません、続けます。
当然登りは素晴らしく良い。いや、凄い。シッティングでは高ケイデンスで回しても低ケイデンスでトルクをかけてもよく登ります。
私の場合BORAで峠を登るとほとんどの峠でケイデンス85~95くらいです。それはBORA Ultra50ではペダリングの途中でトルクが抜けるようなところがあるのでそのトルクが抜けないピンポイントのところを狙って脚に力をこめて高ケイデンスで走らないと早く登れないんですね。
ですがCosmic Carbon Ultimateはトルクが抜ける感触がないので無理にケイデンスをあげなくても登れます。
もうこれね、反則ですな。

そして、ダンシング。
これがまた凄い。DOGMA F8はどちらかというと縦剛性が高く、あまり疲れていない状態であればダンシングでも面白いように
進むんですが、ちょっとでもヘロヘロになってくると踏み切れなくなってしまう傾向があります。
かといって軽いギアでダンシングしようとすると逆にスコッとペダルが回りきってしまい進まない。BORA Ultra50でもZIPP404でも同様だったのでそんなもんなんだろうと思っていたんですが、Cosmic Carbon Ultimateは違いました。
違いましたというかより許容範囲?が広いというか。
体重をのせるだけでも結構進むのでものすごくダンシングが楽。体重を乗せてさらに踏み込まないと進まないBORAやZIPPより
ずっと楽なんですね。
といってもまだそこまでヘロヘロになった状態でのダンシングは試せていないのでまた今後評価が変わるかもですが。
面白いのは通常のダンシング?つまり体をあまり左右に振らずにバイクを振りながらのダンシングはもちろんですが、
反復横飛びではありませんが、右に左にステップを踏むようにしてバイクをあまり振らないダンシング、グランツール等で言えば
ファビオ・アルみたいなダンシングができちゃうんですね。今までなかなか出来なかったのに。
シッティングでもダンシングでも今まで以上に走りの幅が広がっているので大きな武器になりそう。
平坦の巡行ではエアロ性能の差があるのでBORAとの差はそこまでではないかもですが、登りでは今まで以上に早く走れるホイールとなりそう。

ブレーキシューはBORA Ultra50のシューをそのまま使っているんですが、制動力はほとんど差を感じません。わずかに
BORA Ultra50の方がいいかも。

KIMG0163.jpg

まぁ、いろいろ長々と書いてきましたが、このホイールの一番良い点は何かというと今までブログで
私はDOGMA F8は速いとは言いましたが気持いいとか楽しいとかは書いたことがなかったような気がします。ことあるごとにColnago C60がいいとかね。
でもDOGMA F8+Cosmic Carbon Ultimateの組み合わせで印象が大きく変わりました。


とにかく気持よく楽しくしかも速い!

重厚で反応も早く乗り心地も決して悪くはない。これだけ気持よさと速さを両立した組み合わせはそうそうないかなと。もうね、何の文句があるでしょう?あ、もうちょいDOGMA F8が軽いとなおいいかな。あとはLightWeightか?究極の上をいくと言われるホイールがどんなものなのか?興味はありますね。
現状ペダル等もこみで6.9kgです。

乗り味の方は文句はないけど、見た目はちょっと貧相。写真等ではわかりづらいけど、黒というより濃い灰色という感じ。
ちょっと安っぽくみえます。この点は下位モデルの方が高級感ありますね。
それと、4mmの差とはいえやはり44mmのリムハイトZIPP404の方がボリューミーで、見た目のバランスがいい。

とりあえず、今日はここまで。

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2015.11.08     カテゴリー :   パーツ

Go More スタミナセンサー SideA

前回お伝えしたGOMOREスタミナセンサーですが、届いたので先日早速キャリブレーションに行ってきました。

行先は白石峠。正直キャリブレーションの時に白石峠を最初抑えめに、徐々にあげていくという一般的?な登り方の方が
いいのかそれとも15分全開で途中でたれる覚悟で行くのがいいのかわからなかったのでともあれ15分以上全開のペース
で行くとこまで行くことにしました。
bg_border_01.jpg


ステムを伸ばして出力も上昇傾向とはいえ、今のろくに峠を登っていないコンディションでは300Wくらいで約4Kmでたれました。
時間にして16分30秒くらい。
そこでいったんデータを保存してキャリブレーション終了です。先にネタバレしとくとですね。サイクルモードに行ったときに
GOMOREのブースにいた方に伺ったのですが、キャリブレーションの際にですね。15分フルに全力でなくていいそうです。(おいっ!)
そこそこの強度でオッケーと。ただし最後の3分は全力で。最後の3分が大事とのことでした。(先に言ってよ~)

で、キャリブレーションしたあと少し休んでスタミナセンサーの実力を見るべく頂上を目指して登り始めたわけです。
一応、頂上付近で出し切るつもりで。
その時のスタミナ残表示が約35%と表示されており、感覚的にもそんなもんだということで登り始めます。すぐにスタミナ残が
30%になったよと振動で知らせてくれます。おお、けっこう使えるかもと思いつつ登っていくと最後の300mくらいのとこでスタミナ0に
なったという振動が。
おお、体感的にも結構近いぞ。これいいねぇと思いながらそこで足をゆるめて残りはゆっくりと登りました。
頂上で少し休んでデーターを保存して下りでどのくらい回復するのか見るべくスタートです。

結論から言うとここで私は重大なミスを犯してしまったのです。
このスタミナセンサーはスタミナがゼロになるまで追い込むと再キャリブレーションが始まります。
でその再キャリブレーションの際には追い込んで出し切ったあとすぐにデータを保存しなければならないのです。
そこで私みたいに力を抜いてしまったり休んでしまうとキャリブレーションの値が意味をなさなくなるのです。
白石峠を下って田中のセブンで休憩しましたが、その時にはスタミナは85%まで回復してました。

そこから自宅に向かって走り始めたのですが、5kmほど走らないうちにスタミナが60%にさらに5kmほどで30%になったという
振動が。
そうです。スタミナゼロになって再キャリブレーションが始まった時にちんたら走ったせいで貧脚君に設定されてしまっていたのです。
ちなみにですね。データーを保存する際にですね。
IMG_1533.jpg


こんな画面がでて選択するんですが、ここで8-9以上を選ばなければ再キャリブレーション(もちろん最初のキャリブレーションも)
されないそうです。
それと前回の記事でロングライドやブルべにもと書きましたが、これ常時スマホと通信をするんですね。
しかも今のペース(というかパワー?)で走った場合あと何キロ走れるよというのを表示させたい場合はスマホのGPSもオンにして
なきゃならないのでスマホの電池の減りが早いんです。
さっき述べたようにGOMOREのブースの人の話でもロングライドやブルべにはスマホの予備バッテリは必要ですねぇ。ただブルべと
なると予備バッテリの必要容量が結構大きくなるのでちょっと厳しいかもとのお話しでした。

確かに帰宅の際に平均時速29.1kmで約70kmを約2時間50分(田中のセブンで15分くらい補給休憩)走ってスマホのバッテリがそれだけで50%以上減りました。帰りが弱向かい風でなければもう少し距離は走れたかもしれませんが、いずれにせよ150km~
180kmくらい時間にして約7時間くらいバッテリがもつかどうか。。。

まぁともあれ、結局もう一度キャリブレーションのために走りにいかないといけないという結末になりました。

今年初めてサイクルモードに行ってみたのですが、結構面白いですねぇ。新城さんや別府選手なんかもいました。
ただ試乗のために並ぶのに時間がかかりすぎです。
カーボンはCanyon Ultimate CF SLXとYONEX CARBONEX あとはクロモリロードを2台だけ。
本当はピナレロ GAN RSにも乗りたかったのですが、間違ってDOGMAの列の方に並んでしまい並びなおしてくださいと言われた
ので諦めました。

乗った中ではCanyonが非常に良かった。正直スペシャのTARMACに近い印象ですが、個人的にはTARMACより良かったと思いました。ただ、今にして思うとCanyonが履いていたMavicのホイールが良かった可能性が大いにあります。

というのも帰宅してすぐに準備していたホイールをDOGMAに履かせて近所に試乗に行ったのですが、そのホイールの特徴がCanyonの試乗車の印象とかぶる点が多かったのです。
またホイール買ったのか?はい、そーです。まービックリですよね。アホですよね。我ながら。
そのCanyonとかCARBONEXだとか新しいホイールの話だとか結局GOMOREどうなのよとかの話はあいの変わらず次回以降に
続く・・・・のかなぁ。。。。




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